宿屋でのセリフ集です。




薬草娘にハーブをもらうとき
口調
普通(★1→)
→・ もらおうか(→★2)
→・ 別にいい(→★3)
(★1→)
→・ もらうわ(→★2)
→・ 別にいいわ(→★3)
丁寧(★1→)
→・ いただきます(→★2)
→・ 別にいいです(→★3)
(★1→)
→・ いただきます(→★2)
→・ 別にいいです(→★3)
年配(★1→)
→・ もらおうかの(→★2)
→・ 今はいらんよ(→★3)
(★1→)
→・ もらおうかね(→★2)
→・ いらないね(→★3)
子供(★1→)
→・ ちょーだい!!(→★2)
→・ いらない(→★3)
(★1→)
→・ ちょーだい!!(→★2)
→・ いらないわ(→★3)
熱血(★1→)
→・ もらおうか(→★2)
→・ 別にいい(→★3)
(★1→)
→・ もらうわ(→★2)
→・ 別にいいわ(→★3)
クール(★1→)
→・ もらおうか(→★2)
→・ 別にいい(→★3)
(★1→)
→・ もらうわ(→★2)
→・ 別にいいわ(→★3)
高飛車(★1→)
→・ もらおうか(→★2)
→・ 必要ない・・・(→★3)
(★1→)
→・ もらうわ(→★2)
→・ 必要ないわ・・・(→★3)
無口(★1→)
→・ ・・・もらう(→★2)
→・ ・・・いらない(→★3)
(★1→)
→・ ・・・もらうわ(→★2)
→・ ・・・いいわ(→★3)

(★1:薬草娘「いらっしゃいませ。
ハーブ類の補充はよろしいですか?」

★2(どれかのハーブが4つ以下だった場合):
薬草娘「はい! どうぞ!!」
ナレーション(ハーブを手に入れた!!)
薬草娘「がんばってくださいね!!」

★2(全てのハーブが5つ以上だった場合):
薬草娘「もう十分にお持ちのようですね
ごめんなさい・・・ 他の方にも差し上げたいので・・・
また声をかけて下さいね!!」

★3:薬草娘「必要な時はいつでも声をかけて下さいね」)



吟遊詩人に演奏を頼むとき
口調
普通(★1→)
→・ そうだな、弾いてくれ(→★2)
→・ 別にいい(→★3)
(★1→)
→・ じゃあ、お願い(→★2)
→・ 別にいいわ(→★3)
丁寧(★1→)
→・ お願いします(→★2)
→・ いえ、別にいいです(→★3)
(★1→)
→・ お願いします(→★2)
→・ いえ、別にいいです(→★3)
年配(★1→)
→・ そうじゃな、ひとつ頼もうかの(→★2)
→・ いまは別にええよ<(→★3)
(★1→)
→・ そうだね、ひとつ頼もうか(→★2)
→・ いまはいらないよ(→★3)
子供(★1→)
→・ 弾いて、弾いて!!(→★2)
→・ 別にいらない(→★3)
(★1→)
→・ 弾いて、弾いて!!(→★2)
→・ 別にいいわ(→★3)
熱血(★1→)
→・ 弾いてくれ!(→★2)
→・ 別にいい(→★3)
(★1→)
→・ そうね、弾いて(→★2)
→・ 別にいいわ(→★3)
クール(★1→)
→・ ああ、弾いてくれ(→★2)
→・ 別にいい(→★3)
(★1→)
→・ そうね、お願いするわ(→★2)
→・ 別にいいわ(→★3)
高飛車(★1→)
→・ そうだな(→★2)
→・ 別にいらんよ(→★3)
(★1→)
→・ そうね(→★2)
→・ いいわ(→★3)
無口(★1→)
→・ ・・・ああ(→★2)
→・ ・・・いい(→★3)
(★1→)
→・ ・・・ええ(→★2)
→・ ・・・いいわ(→★3)

(★1:吟遊詩人「よろしければ、なにか弾きましょうか?」

★2:吟遊詩人「どんなかんじの曲をお望みですか?」
→(選択肢)しぶい/やさしい/おとなしい/感じの曲

★3:吟遊詩人「そうですか・・・」)



ゲーム開始時・マスターに遺跡の森の話を聞かずに外に出ようとしたとき
口調
普通もう少し情報を集めた方が良さそうだなもう少し情報を集めた方が良さそうね
丁寧もう少し情報を集めた方が良さそうですねもう少し情報を集めた方が良さそうですね
年配もう少し情報を集めねばのぅ・・・もう少し情報を集めるとしようかね・・・
子供もう少しみんなの話を聞かないともう少しみんなの話を聞かないとね
熱血もう少し情報を集めた方が良さそうだなもう少し情報を集めた方が良さそうね
クールもう少しこの辺りの話を聞かないとなもう少しこの辺りの話を聞かないとね
高飛車まだ情報不足だな・・・まずは話を聞くかまだ情報不足ね・・・いろいろ話を聞かないと
無口・・・もう少し話を聞かないとな・・・・・・もう少し話を聞かないと・・・



マスターと初めて会話したとき
口調
普通(★1→)
なにかいい冒険のネタ、ないかい?(→★2)
(★1→)
なにかいい冒険のネタ、知らない?(→★2)
丁寧(★1→)
マスター、なにかいい冒険の話はありませんか?(→★2)
(★1→)
マスター、なにかいい冒険の話はありませんか?(→★2)
年配(★1→)
なにかいい話はないかのぅ?(→★2)
(★1→)
マスター、なにかいい話はないかい?(→★2)
子供(★1→)
ねー、なんかいい冒険の話ない?(→★2)
(★1→)
ねー、なにかいい冒険の話ないの?(→★2)
熱血(★1→)
おやじ! なにかいい冒険のネタ、ないか?(→★2)
(★1→)
マスター! なにかいい冒険のネタ、知ってる?(→★2)
クール(★1→)
なにかいい冒険の話はないか?(→★2)
(★1→)
なにかいい冒険の話は知ってる?(→★2)
高飛車(★1→)
おやじ、この私にふさわしい冒険の話はないか?(→★2)
(★1→)
マスター、なにかおいしい冒険の話はないの?(→★2)
無口(★1→)
・・・なにかいい話はないか?(→★2)
(★1→)
・・・なにかいい話はない?(→★2)

(★1:酒場のマスター「ん、新入りか? よく来たな、今日はどうした?」

★2:酒場のマスター「・・・お前でも行けそうなところか・・・
そうだ!! ここから北東に行った湖のあたりに森があるんだが、最近遺跡が見つかったって話だ
あそこなら強い魔物もいねぇし、お前でも十分行けるんじゃねぇかな?」)


初めて自室に入ったとき
口調
普通ここが俺の部屋か!!ここが私の部屋ね!!
丁寧どうやら、ここが私の部屋のようですねどうやら、ここが私の部屋のようですね
年配ふむ、ここがわしの部屋じゃなどうやら、ここが私の部屋のようだね
子供この部屋がぼくの部屋みたいこの部屋がわたしの部屋みたい
熱血へっ、ここか! 俺の部屋はここが私の部屋ね
クールどうやら、この部屋を使ったらいいようだなこの部屋を使えばいいみたいね
高飛車ここが私の部屋か・・・まぁ、こんなものだろうここが私の部屋ね・・・なんかパッとしないわね
無口・・・部屋はここか・・・・・・・・・部屋はここね・・・・・・



遺跡の森で見つけた石版を初めて鑑定士に見せたとき(宝石収集0個)
口調
普通(★1→)
これなんだが、観てくれないか(→★2)
→これはなにかいい物なのか?(→★3)
 →よし! いい物手にいれたぜ!(→★4)
  →なんだ・・・ニセモノか・・・(→★5)
   →面白そうだな、タブレットを集めてみるか!!(→★6)
(★1→)
これなんだけど、よかったら観てみて(→★2)
→これはなにかいい物なの?(→★3)
 →ラッキー! いい物手にいれたわ!(→★4)
  →なんだ・・・ニセモノなの・・・(→★5)
   →面白そうね、タブレットを集めてみるわ!!(→★6)
丁寧(★1→)
これなんですけど、観てくれませんか?(→★2)
→これはなにかいい物なのですか?(→★3)
 →苦労したかいがありました(→★4)
  →ニセモノなんですか・・・(→★5)
   →古の魔導器タブレットを集める、面白そうですね(→★6)
(★1→)
これなんですけど、観てくれません?(→★2)
→これはなにかいい物なのですか?(→★3)
 →苦労したかいがありました(→★4)
  →ニセモノなんですか・・・(→★5)
   →古の魔導器タブレットを集める、面白そうですね(→★6)
年配(★1→)
これなんじゃが、お主、なにか知らんか?(→★2)
→なにか珍しい物なのかのぅ?(→★3)
 →それは凄いのぅ!!(→★4)
  →むぅ、ニセモノか・・・(→★5)
   →古の魔導器か・・・ふむ、これは面白そうじゃな(→★6)
(★1→)
これなんだけどね、なにか知らないかい(→★2)
→なにか珍しい物なのかい?(→★3)
 →それが本当なら凄い物を手に入れた事になるね(→★4)
  →ニセモノか、驚かすんじゃないよ・・・(→★5)
   →古の魔導器かい・・・面白そうだね(→★6)
子供(★1→)
これ、観てみてよ!(→★2)
→なんなの、これ?(→★3)
 →ラッキー!!(→★4)
  →な〜んだ、ニセモノか・・・(→★5)
   →タブレットか・・・なんだか、面白そうだ!!(→★6)
(★1→)
これ、観てよ!(→★2)
→なに、これ?(→★3)
 →やったぁ!!(→★4)
  →な〜んだ、ニセモノかぁ・・・(→★5)
   →タブレットか・・・なんだか、面白そうね!!(→★6)
熱血(★1→)
鑑定屋、あんたこれ知らないか?(→★2)
→おやじ、これ、いい物なのか!!(→★3)
 →よっしゃぁ!! いーもん手にいれたぜ!!(→★4)
  →は〜、ニセモノか、ぬか喜びさせやがって・・・(→★5)
   →伝説の魔導器か、よし、俺が集めてやるぜ!!(→★6)
(★1→)
鑑定屋、あなたこれ知ってる?(→★2)
→なにかいい物なの?(→★3)
 →ラッキー!! 苦労したかいがあったわ!(→★4)
  →なんだ、ニセモノなの・・・(→★5)
   →伝説の魔導器か、ふふ、私が集めてみるわ!!(→★6)
クール(★1→)
悪いがこれを観てくれないか(→★2)
→珍しい物なのか?(→★3)
 →凄いな・・・(→★4)
  →宝石? するとこれはニセモノか・・・(→★5)
   →タブレットか・・・手に入れば凄い事になるな!(→★6)
(★1→)
悪いけどこれを観てくれない?(→★2)
→珍しい物なの?(→★3)
 →凄いわね・・・(→★4)
  →宝石? するとこれはニセモノ・・・(→★5)
   →タブレット・・・手に入れば凄い事になりそうね(→★6)
高飛車(★1→)
鑑定屋、これを観てくれ!(→★2)
→ほぅ、どうやら値打ち物のようだな(→★3)
 →ふふ、この私にふさわしいアイテムだな!(→★4)
  →はっ、ただのニセモノか・・・(→★5)
   →タブレットか・・・面白い、必ず手に入れてやる(→★6)
(★1→)
おじさん、ちょっとこれ観てよ!(→★2)
→ふーん、値打ち物みたいね(→★3)
 →あたしの為に作られたようなアイテムね!(→★4)
  →なんだ、ただのニセモノじゃない・・・(→★5)
   →タブレットか・・・面白そうね、集めてみるわ!(→★6)
無口(★1→)
・・・これを観てくれ・・・(→★2)
→なんなんだ?(→★3)
 →・・・・・・(→★4)
  →・・・ニセモノなのか・・・(→★5)
   →タブレットか・・・集めてみるか・・・(→★6)
(★1→)
・・・これを観て・・・(→★2)
→なんなの?(→★3)
 →・・・・・(→★4)
  →・・・ニセモノなの・・・(→★5)
   →タブレット・・・集めてみようかしら・・・(→★6)

(★1:鑑定屋「どうだい? なにかいい物でも見つけたかい?」

★2:ナレーション(石版を見せてみた・・・)
鑑定屋「どれどれ・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
ま、まさか!! これは!!
こ、これ、よかったら私に譲ってくれんか?」

★3:長老「ふむ、賢者のタブレットに似ておるのぅ」
キャラクタ「タブレット?」
長老「伝承では魔力を自在に操り、様々な奇跡を起こす事ができたという代物じゃよ」

★4:長老「じゃが・・・」
キャラクタ「じゃが?」
長老「わしが見た文献ではタブレットには宝石がついておった気がするのぅ・・・」

★5:長老「そうとも限らん、なにかの理由でタブレットに付けられていた宝石が取られたのかもしれん・・・
もし、この石版に合う宝石をお前さんが見つけ これが本物のタブレットという証明ができれば」
キャラクタ「できれば?」
長老「後世まで語り継がれる、すごい発見になるのぅ」

★6:長老「ふぉ、ふぉ、ふぉ、ふぉ、それはいい・・・
まぁ、噂を頼りにゆっくり探すことじゃな・・・」)



遺跡の森で見つけた石版を初めて鑑定士に見せたとき(宝石収集1〜8個)
口調
普通(★2→)
これはなにかいい物なのか?(→★7)
→よし! いい物手にいれたぜ!(→★8)
 →宝石って、これか?(→★9)
  →よし! いい物手にいれたぜ!(→★10)
   →残りの宝石がどこにあるか知らないか?(→★11)
(★2→)
これはなにかいい物なの?(→★7)
→ラッキー! いい物手にいれたわ!(→★8)
 →宝石って、これのこと?(→★9)
  →ラッキー! いい物手にいれたわ!(→★10)
   →残りの宝石がどこにあるか知らない?(→★11)
丁寧(★2→)
これはなにかいい物なのですか?(→★7)
→苦労したかいがありました(→★8)
 →宝石ですか・・・もしかしてこれの事ですか?(→★9)
  →苦労したかいがありました(→★10)
   →残りの宝石がどこにあるか知りませんか?(→★11)
(★2→)
これはなにかいい物なのですか?(→★7)
→苦労したかいがありました(→★8)
 →宝石・・・・・・もしかしてこれの事ですか?(→★9)
  →苦労したかいがありました(→★10)
   →残りの宝石がどこにあるか知りませんか?(→★11)
年配(★2→)
なにか珍しい物なのかのぅ?(→★7)
→それは凄いのぅ!!(→★8)
 →宝石・・・このような物ならあるんじゃが・・・(→★9)
  →それは凄いのぅ!!(→★10)
   →残りの宝石がどこにあるか知らんか?(→★11)
(★2→)
なにか珍しい物なのかい?(→★7)
→それが本当なら凄い物を手に入れた事になるね(→★8)
 →宝石かい・・・これの事かい?(→★9)
  →それが本当なら凄い物を手に入れた事になるね(→★10)
   →残りの宝石がどこにあるか知らないかい?(→★11)
子供(★2→)
なんなの、これ?(→★7)
→ラッキー!!(→★8)
 →宝石? こんなの持ってるよ?(→★9)
  →ラッキー!!(→★10)
   →ねー、残りはどこにあるの?(→★11)
(★2→)
なに、これ?(→★7)
→やったぁ!!(→★8)
 →宝石? こんなの持ってるわよ?(→★9)
  →やったぁ!!(→★10)
   →ねー、残りの宝石がどこにあるか知らない?(→★11)
熱血(★2→)
おやじ、これ、いい物なのか!!(→★7)
→よっしゃぁ!! いーもん手にいれたぜ!!(→★8)
 →宝石か・・・まさかこれの事じゃねーだろうな(→★9)
  →よっしゃぁ!! いーもん手にいれたぜ!!(→★10)
   →残りの宝石がどこにあるのか知らないのか?(→★11)
(★2→)
なにかいい物なの?(→★7)
→ラッキー!! 苦労したかいがあったわ!(→★8)
 →宝石・・・まさかこれの事じゃないでしょうね(→★9)
  →ラッキー!! 苦労したかいがあったわ!(→★10)
   →残りの宝石がどこにあるのか知らないの?(→★11)
クール(★2→)
珍しい物なのか?(→★7)
→凄いな・・・(→★8)
 →宝石か・・・・・・これとは違うか?(→★9)
  →凄いな・・・(→★10)
   →・・・残りの宝石は知らないのか?(→★11)
(★2→)
珍しい物なの?(→★7)
→凄いわね・・・(→★8)
 →宝石・・・・・・これとは違うの?(→★9)
  →凄いわね・・・(→★8)
   →・・・残りの宝石は知らないの?(→★11)
高飛車(★2→)
ほぅ、どうやら値打ち物のようだな(→★7)
→ふふ、この私にふさわしいアイテムだな!(→★8)
 →ふっ、宝石なら持っているぞ、見てくれ(→★9)
  →ふふ、この私にふさわしいアイテムだな!(→★10)
   →で、残りの宝石はどこにある?(→★11)
(★2→)
ふーん、値打ち物みたいね(→★7)
→あたしの為に作られたようなアイテムね!(→★8)
 →宝石なら持ってるわ、ちょっと見てみてよ(→★9)
  →あたしの為に作られたようなアイテムね!(→★10)
   →で、残りの宝石はどこにあるの?(→★11)
無口(★2→)
なんなんだ?(→★7)
→・・・・・・(→★8)
 →・・・こんな宝石ならあるが・・・・・・(→★9)
  →・・・・・・(→★10)
   →・・・・・・・・・・残りの宝石はどこに?(→★11)
(★2→)
なんなの?(→★7)
→・・・・・・(→★8)
 →・・・こんな宝石ならあるわ・・・・・・(→★9)
  →・・・・・・(→★10)
   →・・・・・・・・・・残りの宝石はどこ?(→★11)

(★2:ナレーション(石版を見せてみた・・・)
鑑定屋「どれどれ・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
ま、まさか!! これは!!
こ、これ、よかったら私に譲ってくれんか?」

★7:長老「これはもしかして賢者のタブレットかもしれん」
キャラクタ「タブレット?」
長老「魔導文明を治めておった十二賢者と呼ばれる者達が作り出したという伝説の魔導器じゃ・・・
伝承では魔力を自在に操り、様々な奇跡を起こす事ができたという代物じゃよ」

★8:長老「じゃが・・・」
キャラクタ「じゃが?」
長老「わしが見た文献ではタブレットには宝石がついておった気がするのぅ・・・」
キャラクタ「宝石・・・」
長老「うむ・・・この窪みと同じ形をした宝石がついておったそうじゃ」

★9:長老「おお、そ、その宝石は!!」
ナレーション(宝石を石板にはめてみるとうっすらと光を放った・・・)
長老「間違いない、この宝石じゃ!!」

★10:長老「もし、お前さんが残りの宝石を全て集める事ができれば・・・」
キャラクタ「できれば?」
長老「後世まで語り継がれる、すごい発見になるのぅ」

★11:長老「それはわからん、お前さんが探さねばの・・・」)



遺跡の森で見つけた石版を初めて鑑定士に見せたとき(宝石9個全収集時)
口調
普通(★2→)
これはなにかいい物なのか?(→★7)
→よし! いい物手にいれたぜ!(→★8)
 →宝石って、これか?(→★9)
  →よし! いい物手にいれたぜ!
(★2→)
これはなにかいい物なの?(→★7)
→ラッキー! いい物手にいれたわ!(→★8)
 →宝石って、これのこと?(→★9)
  →ラッキー! いい物手にいれたわ!
丁寧(★2→)
これはなにかいい物なのですか?(→★7)
→苦労したかいがありました(→★8)
 →宝石ですか・・・もしかしてこれの事ですか?(→★9)
  →苦労したかいがありました
(★2→)
これはなにかいい物なのですか?(→★7)
→苦労したかいがありました(→★8)
 →宝石・・・・・・もしかしてこれの事ですか?(→★9)
  →苦労したかいがありました
年配(★2→)
なにか珍しい物なのかのぅ?(→★7)
→それは凄いのぅ!!(→★8)
 →宝石・・・このような物ならあるんじゃが・・・(→★9)
  →それは凄いのぅ!!
(★2→)
なにか珍しい物なのかい?(→★7)
→それが本当なら凄い物を手に入れた事になるね(→★8)
 →宝石かい・・・これの事かい?(→★9)
  →それが本当なら凄い物を手に入れた事になるね
子供(★2→)
なんなの、これ?(→★7)
→ラッキー!!(→★8)
 →宝石? こんなの持ってるよ?(→★9)
  →ラッキー!!
(★2→)
なに、これ?(→★7)
→やったぁ!!(→★8)
 →宝石? こんなの持ってるわよ?(→★9)
  →やったぁ!!
熱血(★2→)
おやじ、これ、いい物なのか!!(→★7)
→よっしゃぁ!! いーもん手にいれたぜ!!(→★8)
 →宝石か・・・まさかこれの事じゃねーだろうな(→★9)
  →よっしゃぁ!! いーもん手にいれたぜ!!
(★2→)
なにかいい物なの?(→★7)
→ラッキー!! 苦労したかいがあったわ!(→★8)
 →宝石・・・まさかこれの事じゃないでしょうね(→★9)
  →ラッキー!! 苦労したかいがあったわ!
クール(★2→)
珍しい物なのか?(→★7)
→凄いな・・・(→★8)
 →宝石か・・・・・・これとは違うか?(→★9)
  →凄いな・・・
(★2→)
珍しい物なの?(→★7)
→凄いわね・・・(→★8)
 →宝石・・・・・・これとは違うの?(→★9)
  →凄いわね・・・
高飛車(★2→)
ほぅ、どうやら値打ち物のようだな(→★7)
→ふふ、この私にふさわしいアイテムだな!(→★8)
 →ふっ、宝石なら持っているぞ、見てくれ(→★9)
  →ふふ、この私にふさわしいアイテムだな!
(★2→)
ふーん、値打ち物みたいね(→★7)
→あたしの為に作られたようなアイテムね!(→★8)
 →宝石なら持ってるわ、ちょっと見てみてよ(→★9)
  →あたしの為に作られたようなアイテムね!
無口(★2→)
なんなんだ?(→★7)
→・・・・・・(→★8)
 →・・・こんな宝石ならあるが・・・・・・(→★9)
  →・・・・・・
(★2→)
なんなの?(→★7)
→・・・・・・(→★8)
 →・・・こんな宝石ならあるわ・・・・・・(→★9)
  →・・・・・・

(★2:ナレーション(石版を見せてみた・・・)
鑑定屋「どれどれ・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
ま、まさか!! これは!!
こ、これ、よかったら私に譲ってくれんか?」

★7:長老「これはもしかして賢者のタブレットかもしれん」
キャラクタ「タブレット?」
長老「魔導文明を治めておった十二賢者と呼ばれる者達が作り出したという伝説の魔導器じゃ・・・
伝承では魔力を自在に操り、様々な奇跡を起こす事ができたという代物じゃよ」

★8:長老「じゃが・・・」
キャラクタ「じゃが?」
長老「わしが見た文献ではタブレットには宝石がついておった気がするのぅ・・・」
キャラクタ「宝石・・・」
長老「うむ・・・この窪みと同じ形をした宝石がついておったそうじゃ」

★9:長老「おお、そ、その宝石は!!」
ナレーション(宝石を石板にはめてみるとうっすらと光を放った・・・)
長老「間違いない、これこそ賢者のタブレットじゃ!!」
「まさか、この目で拝めようとは・・・
これは歴史に残る、素晴らしい発見じゃよ!!」)



石版を鑑定士に見せたあと、マスターにタブレット板に嵌める石のありかの心当たりを尋ねられたとき(宝石収集1個〜8個)
口調
普通(★1→)
うーん・・・ないな・・・(→★2)
→ほかにどこか知らないか?(→★3)
 →ほかにもあるのか?(→★4)
(★1→)
うーん・・・ないわ・・・(→★2)
→ほかにどこか知らないの?(→★3)
 →ほかにもあるの?(→★4)
熱血(★1→)
それがあれば苦労しないぜ・・・(→★2)
→ほかにはないのか?(→★3)
 →ほかにもあるのか?(→★4)
(★1→)
それがあれば苦労しないわ・・・(→★2)
→ほかにはないの?(→★3)
 →ほかにもあるの?(→★4)
高飛車(★1→)
ふん、最近来たばかりの私に解るわけなかろう(→★2)
→そのほかにどこかないのか?(→★3)
 →ほかにもあるのか?(→★4)
(★1→)
あてがあれば、こんな所でのんびりしてないわ(→★2)
→そのほかにどこかない?(→★3)
 →ほかにもあるの?(→★4)
クール(★1→)
特にはないな・・・(→★2)
→ほかにどこかないか?(→★3)
 →ほかにもあるのか?(→★4)
(★1→)
特にないわ・・・(→★2)
→ほかにどこかないの?(→★3)
 →ほかにもあるの?(→★4)
子供(★1→)
全然ない!(→★2)
→ほかには?(→★3)
 →ほかにもあるの?(→★4)
(★1→)
全然ないわ!(→★2)
→ほかには?(→★3)
 →ほかにもあるの?(→★4)
年配(★1→)
残念ながら・・・(→★2)
→ほかにそれらしい所は知らんか?(→★3)
 →ほかにもあるのか?(→★4)
(★1→)
ないねぇ・・・(→★2)
→ほかにどこか知らないのかい?(→★3)
 →ほかにもあるのかい?(→★4)
丁寧(★1→)
それが・・・全然ないんです・・・(→★2)
→ほかにどこか知りませんか?(→★3)
 →ほかにもあるのですか?(→★4)
(★1→)
それが・・・全然ありません・・・(→★2)
→ほかにどこか知りませんか?(→★3)
 →ほかにもあるのですか?(→★4)
無口(★1→)
・・・ないな・・・(→★2)
→・・・ほかには・・・(→★3)
 →・・・ほかにもあるのか?(→★4)
(★1→)
・・・ないわ・・・(→★2)
→・・・ほかは・・・(→★3)
 →・・・ほかにもあるの?(→★4)

(★1:酒場のマスター「とんでもねぇ代物、見つけてきたじゃねぇか!
おれも紹介してやったかいがあるってもんだ!
で、お前、その宝石を探すあてはあるのか?」

★2:酒場のマスター「そうだな・・・この前、こんな話を耳にしたぜ
もう知ってるかもしれないが、魔獣が大発生して閉鎖されちまった鉱山があるんだがな・・・
その鉱山から逃げ帰った奴が言っていたんだがなんでも光る石を持ってた魔獣がいたらしいぜ!
その魔獣はでっかいトカゲみたいな奴だってよ!
その鉱山はここから北にあるぜ、興味があるなら行ってみたらどうだ?」

★3:酒場のマスター「古(いにしえ)の塔ってのがある・・・
魔導文明の時代に作られたって話だが、魔導士が住んでるって噂で誰も行きたがらねえ所だ・・・
古の塔はここから東にあるぜ。 話が本当ならタブレットの手掛かりがあるかもな・・・」

★4:酒場のマスター「他は・・・
そうだな・・・あと二箇所あるが・・・
もし話を聞いても腕に自身がないうちは、絶対に行くんじゃねえぞ・・・

一つは北にある古い時代に作られた地下墓地なんだが死人がうろついてるって噂だ・・・
この噂が本当なら、だれか死人を操っている奴いるはずだ・・・
どう考えても並の奴ができる芸当じゃないわな

もう一つは・・・こっちの方は何人も強者が挑んでるんだが・・・無事に帰ってきた奴はいない、かなりやばい所だ
なんでも永遠の命を手に入れたとかいう城主が住んでるって話だぜ・・・

まぁ、どちらに行くにせよ気の抜けない所だ!!」)


(メインダンジョンの前半部を全てクリアした状態であっても、宝石が足りなければメインダンジョンについて丁寧な説明がもらえます。)


石版を鑑定士に見せたあと、マスターに話しかけたとき(宝石全収集時)
口調
普通(★1→)
・・・・・・いい話は知らないのか?(→★2)
 →そこはもう探索した・・・(→★3)
(★1→)
そうね・・・いい話は知らないの?(→★2)
 →そこはもう探索したわ・・・(→★3)
丁寧(★1→)
そうですね・・・いい情報はないですか?(→★2)
 →その場所はもう探索しました・・・(→★3)
(★1→)
そうですね・・・いい話はありませんか?(→★2)
 →その場所はもう探索しました・・・(→★3)
年配(★1→)
そうじゃの・・・いい話は知らんか?(→★2)
 →そこはもう探索してしもうたわ・・・(→★3)
(★1→)
そうだねぇ・・・いい話は知らないかい?(→★2)
 →そこはもう探索したよ・・・(→★3)
子供(★1→)
うーん・・・どこか面白そうな所ないの?(→★2)
 →そこはもう探索したよ・・・(→★3)
(★1→)
そうね・・・どこか面白そうな所ないの?(→★2)
 →そこはもう探索したよ・・・(→★3)
熱血(★1→)
そうだな・・・どこかいい所知らないか?(→★2)
 →そこはもう探索したぜ・・・(→★3)
(★1→)
そうね・・・どこかいい所知らない?(→★2)
 →そこはもう探索したわよ・・・(→★3)
クール(★1→)
そうだな・・・なにかいい情報はないのか?(→★2)
 →・・・そこはもう探索した・・・(→★3)
(★1→)
そうね・・・なにかいい情報はない?(→★2)
 →・・・そこはもう探索したわ・・・(→★3)
高飛車(★1→)
そうだな・・・まだほかにいい所があるのか?(→★2)
 →マスター、そこはもう探索したぞ・・・(→★3)
(★1→)
そうね・・・まだほかにいい所がある?(→★2)
 →マスター、そこはもう探索したわ・・・(→★3)
無口(★1→)
そうだな・・・・・・(→★2)
 →・・・・・・そこは探索した・・・(→★3)
(★1→)
そうね・・・・・・・(→★2)
 →・・・・・・そこは探索したわ・・・(→★3)

(★1酒場の:マスター「とんでもねぇ代物、見つけてきたじゃねぇか!
おれも紹介してやったかいがあるってもんだ!
これからどうするんだ?」

★2:酒場のマスター「そうだな・・・
この近くの北の山にある廃鉱と東にいった森にある古の塔・・・
北西にある古い時代の墓地と超越者が住むという城ぐらいか・・・」

★3:酒場のマスター「そうか・・・
そうだ・・・廃坑の地下3階には、強力な封印で守られている場所があるって噂だぜ・・・
とくにあてがないならそこを調べてみたらどうだ」

(無口女の「そうね・・・・・・・」のセリフ、"・"が7つなのは珍しいですね。 主が急に気が付いただけなので他のセリフにももあるかもしれませんが。)


中盤・マスターに『調子はどうだ?』と聞かれたときの返答(1)
口調
普通(★1→)
マスター、他に遺跡かなにか知らないか?(→★2)
(★1→)
マスター、他に遺跡かなにか知らないの?(→★2)
丁寧(★1→)
マスター、他に遺跡かなにか知りませんか?(→★2)
(★1→)
マスター、他に遺跡かなにか知りませんか?(→★2)
年配(★1→)
マスター、他にめぼしい所は知らんか?(→★2)
(★1→)
マスター、他にめぼしい所は知らないのかい?(→★2)
子供(★1→)
ねー、他にどこか面白い所ない?(→★2)
(★1→)
ねー、他にどこか面白い所ないの?(→★2)
熱血(★1→)
マスター、どこか他にあやしい所ないのか?(→★2)
(★1→)
マスター、どこか他にあやしい所ないの?(→★2)
クール(★1→)
マスター、他になにか情報はないのか?(→★2)
(★1→)
マスター、他になにか情報はないの?(→★2)
高飛車(★1→)
マスター、この私にふさわしい情報はないのか?(→★2)
(★1→)
ねー、マスター、他にどこかいい場所知らない?(→★2)
無口(★1→)
・・・なにか新しい情報知らないか・・・・・・(→★2)
(★1→)
・・・なにか新しい情報知らない・・・・・・(→★2)

(★1:酒場のマスター「よぅ、どうだ調子は?」

★2:酒場のマスター「ん〜、残念ながら知らねぇな・・・
今までの所で見落としている場所とかねえのか?
もう一度調べてみたらどうだ?」)



中盤・マスターに『調子はどうだ?』と聞かれたときの返答(2)
口調
普通(★1→)
だめだ・・・他に面白そうな話は知らないのか?(→★2)
(★1→)
だめ・・・他に面白そうな話は知らないの?(→★2)
丁寧(★1→)
よくありません、なにかいい情報はないですか?(→★2)
(★1→)
よくありません、なにかいい話はありませんか?(→★2)
年配(★1→)
だめじゃ・・・なにかいい話は知らんか?(→★2)
(★1→)
さっぱりだねぇ、なにかいい話は知らないかい?(→★2)
子供(★1→)
あんまり・・・どこか面白そうな所ないの?(→★2)
(★1→)
あんまり・・・どこか面白そうな所ないの?(→★2)
熱血(★1→)
ぼちぼちだな・・・どこかいい所知らないか?(→★2)
(★1→)
あんまりね・・・どこかいい所知らない?(→★2)
クール(★1→)
よくないな・・・なにかいい情報はないのか?(→★2)
(★1→)
よくないわ・・・なにかいい情報はない?(→★2)
高飛車(★1→)
だめだ・・・他においしい所はないのか?(→★2)
(★1→)
ぜんぜんだめ・・・まだ他にいい所はないの?(→★2)
無口(★1→)
よくないな・・・・・・いい情報はないか?(→★2)
(★1→)
よくないわ・・・・・・いい情報はないの?(→★2)

(★1:酒場のマスター「」

★2:酒場のマスター「」)



仮面の男からタブレットについて説明されたとき
口調
普通(★1→)
やけに魔導器に詳しいんだな?(→★2)
(★1→)
あなた魔導器に詳しいのね? どうして?(→★2)
丁寧(★1→)
貴方は魔導器にお詳しいようですが・・・(→★2)
(★1→)
貴方は魔導器にお詳しいようですが・・・(→★2)
年配(★1→)
おぬし、やけに魔導器に詳しいが、なぜじゃ?(→★2)
(★1→)
おまえさん、魔導器に詳しいんだね・・・(→★2)
子供(★1→)
すごい、魔導器に詳しいんだね!(→★2)
(★1→)
すごい、魔導器に詳しいんだね!(→★2)
熱血(★1→)
おまえ、魔導器に詳しいんだな(→★2)
(★1→)
あんた、魔導器に詳しいのね(→★2)
クール(★1→)
魔導器についてかなり知識があるようだな?(→★2)
(★1→)
魔導器についてかなり知識があるようね?(→★2)
高飛車(★1→)
ほぅ、魔導器の知識が深いようだな(→★2)
(★1→)
ふーん、なんであんたそんな事が分かるの?(→★2)
無口(★1→)
・・・やけに詳しいな・・・・・・(→★2)
(★1→)
・・・やけに詳しいのね・・・・・・(→★2)

(★1:仮面の男「さすがにそれだけそろうとタブレットも少しは力を取り戻してるみたいだね・・・
でも、いくら魔導器でも一度壊れた物が本来の力を発揮できるとは思えないけどね・・・」

★2:仮面の男「昔、魔導の研究をしてた事があってね・・・」)



凄腕ファイターから火竜の山の情報を得たとき
口調
普通(★1→)
赤竜か・・・かなり危険な魔獣だな・・・(→★2)
(★1→)
赤竜か・・・かなり危険な魔獣ね・・・(→★2)
丁寧(★1→)
赤竜ですか・・・危険な魔獣ですね・・・(→★2)
(★1→)
赤竜ですか・・・危険な魔獣ですね・・・(→★2)
年配(★1→)
赤竜とな、そいつはどこに住んでおるんじゃ?(→★2)
(★1→)
赤竜・・・どこに居るんだいそいつは?(→★2)
子供(★1→)
赤竜って、なに? おいしいの?(→★2)
(★1→)
赤竜って、なに? かわいいの?(→★2)
熱血(★1→)
赤竜!! どこに住んでいるんだ、教えてくれ!(→★2)
(★1→)
赤竜!! どこに住んでいるの、教えて!!(→★2)
クール(★1→)
赤竜か・・・かなりの強敵だな・・・(→★2)
(★1→)
赤竜か・・・かなりの強敵ね・・・(→★2)
高飛車(★1→)
赤竜・・・なかなか面白そうだな、どこにいる?(→★2)
(★1→)
赤竜・・・なかなか面白そうね、どこにいるの?(→★2)
無口(★1→)
・・・赤竜??(→★2)
(★1→)
・・・赤竜??(→★2)

(★1:凄腕ファイター「今のおまえなら、あの火山にすむ赤竜を倒す事ができるかもしれないな・・・」

★2:凄腕ファイター「ここから、はるか北にある火山の火口には赤竜が住んでいる
もし自らの力を試したいなら挑んでみればいい
奴の力は並じゃない、戦うなら十分に腕を磨いてからにすることだ!」)



タブレット全収集後に、鑑定屋の部屋で鑑定屋と会話したとき
口調
普通(★1→)
なんだ? どうかしたのか?(→★2)
(★1→)
なに? どうかしたの?(→★2)
丁寧(★1→)
なんです? なにかあるのですか?(→★2)
(★1→)
なんです? なにかあるのですか?(→★2)
年配(★1→)
なんじゃ、まさか・・・にせものなのか?(→★2)
(★1→)
なんだい、まさか・・・にせものなのかい・・・(→★2)
子供(★1→)
なに? どうかしたの?(→★2)
(★1→)
なに? どうしたの?(→★2)
熱血(★1→)
なんだ? どうかしたのか?(→★2)
(★1→)
なに? どうかしたの?(→★2)
クール(★1→)
・・・どうかしたのか?(→★2)
(★1→)
・・・どうかしたの?(→★2)
高飛車(★1→)
どうだ、うらやましかろう!!(→★2)
(★1→)
どう? こうして見ると結構いいでしょ!(→★2)
無口(★1→)
・・・・・・なんだ?(→★2)
(★1→)
・・・・・・なに?(→★2)

(★1:鑑定屋「なぬっ! タ、タ、タブレットがそろった!? わ、私にも見せておくれ! なっ、なっ!!」
ナレーション(タブレットを見せてあげました・・・)
鑑定屋「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・はぁ〜〜〜」

★2:鑑定屋「す、すばらしい〜〜〜〜〜〜〜
こいつを売れば間違いなく億万長者だよ!! 保証しよう・・・
もし売りたくなったらいつでも言っておくれよ!」)


※既に完成したタブレットを見せていた場合(酒場で石板を鑑定してもらった時に、既に宝石を全て収集していた場合)
鑑定屋のセリフが変化します。↓↓


(★1:鑑定屋「は〜〜〜、すまないがもう一度あのタブレットを私に見せておくれ!! なっ、なっ、頼むよ!!」
ナレーション(タブレットを見せてあげました・・・)
鑑定屋「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・はぁ〜〜〜」

★2:鑑定屋「何度見ても、すばらしい〜〜〜〜〜〜〜」)



タブレット全収集後に長老と会話したとき
口調
普通(★1→)
長老、まずはこれを見てくれないか?(→★2)
→よし!!!(→★3)
(★1→)
長老、まずはこれを見てくれない?(→★2)
→やったぁ!!(→★3)
丁寧(★1→)
これなんですが見てくれませんか?(→★2)
→そうですか!!(→★3)
(★1→)
これなんですが見てくれませんか?(→★2)
→そうですか!!(→★3)
年配(★1→)
長老、よかったらこれを見てくれんかのぅ?(→★2)
→ふむ、苦労した甲斐があったわい!(→★3)
(★1→)
長老、よかったらこれを見てくれないかい?(→★2)
→そうかい、苦労した甲斐があったねぇ!(→★3)
子供(★1→)
うん、これだよ!!(→★2)
→やったぁぁぁ!!(→★3)
(★1→)
えぇ、これよ!!(→★2)
→やったぁぁぁ!!(→★3)
熱血(★1→)
あぁ、長老、本物かどうか見てくれよ!!(→★2)
→よっしゃぁ、やったぜ!!(→★3)
(★1→)
えぇ、長老、本物かどうか見てくれない!!(→★2)
→やったぁ!!(→★3)
クール(★1→)
まずはこれを見てくれないか?(→★2)
→これが賢者のタブレットか・・・(→★3)
(★1→)
まずはこれを見てくれない?(→★2)
→これが賢者のタブレット・・・(→★3)
高飛車(★1→)
くっくっく、よかろう特別に見せてやろう(→★2)
→くっくっく、まさに私にふさわしい逸品だな!(→★3)
(★1→)
とりあえず全部そろったわ、見てみてよ!(→★2)
 →やったぁ、まさかほんとに本物だなんて!!(→★3)
無口(★1→)
あぁ、とりあえずそろったが・・・(→★2)
→・・・これが・・・・・・(→★3)
(★1→)
えぇ、とりあえずそろったわ・・・(→★2)
→・・・これが・・・・・・(→★3)

(★1:長老「その顔から察すると、まさか見つけたのか?」

★2:長老「ふ〜む・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・ふむふむ・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ほほ〜ぅ
間違いない、これこそ賢者のタブレットじゃ!」

★3:長老「まさか、これほどの秘宝を見る事ができるとは正直思わなんだよ・・・礼を言わせてもらうよ」)


タブレット全収集後に仮面の男と会話したとき
口調
普通(★1→)
あぁ、これ本物だそうだ・・・(→★2)
(★1→)
えぇ、これ本物だそうよ・・・(→★2)
丁寧(★1→)
はい・・・これですが、苦労しましたよ(→★2)
(★1→)
えぇ・・・これですが、苦労しました(→★2)
年配(★1→)
うむ、これじゃ・・・今回はさすがに疲れたわい(→★2)
(★1→)
これだよ・・・まぁ、苦労した甲斐があったよ(→★2)
子供(★1→)
うん、見てよこれ!!(→★2)
(★1→)
うん、見てよこれ!!(→★2)
熱血(★1→)
あぁ、見てくれよ、やっとそろったぜ!!(→★2)
(★1→)
えぇ、見てよ、やっとそろったわ!!(→★2)
クール(★1→)
あぁ・・・これがタブレットだそうだ・・・(→★2)
(★1→)
あぁ・・・これがタブレットだそうよ・・・(→★2)
高飛車(★1→)
ん? これだが、おまえには特別に見せてやろう(→★2)
(★1→)
そうよ、せっかくだから見せてあげるわ!(→★2)
無口(★1→)
あぁ、これだ・・・(→★2)
(★1→)
えぇ、これよ・・・(→★2)

(★1:仮面の男「ついに全てそろったのかい?」

★2:仮面の男「・・・やっぱり、完全に機能はしなさそうだね
でも十二分に価値はあると思うよ!」)



タブレット全収集後にじいさんと会話したとき
口調
普通(★1→)
じいさん、こいつを見て驚くなよ(→★2)
(★1→)
おじいさん、これを見て驚かないでよ(→★2)
丁寧(★1→)
おじいさん、これを見てください(→★2)
(★1→)
おじいさん、これを見てください(→★2)
年配(★1→)
おぬし、これを見て驚くなよ(→★2)
(★1→)
あんた、これを見て驚くんじゃないよ(→★2)
子供(★1→)
ねー、ねー、これ見てよ(→★2)
(★1→)
ねー、ねー、これ見て、見てー(→★2)
熱血(★1→)
へっ、じいさんこれを見て腰抜かすんじゃねえぞ(→★2)
(★1→)
ふふっ、おじいさんこれ見て腰抜かさないでよ(→★2)
クール(★1→)
じいさん・・・これを見てみるか(→★2)
(★1→)
おじいさん・・・これを見て(→★2)
高飛車(★1→)
じいさん、冥土の土産にこいつを見せてやろう (→★2)
(★1→)
ふふん、特別にいい物見せてあげるわ(→★2)
無口(★1→)
・・・これを見るか・・・(→★2)
(★1→)
・・・これを見て・・・(→★2)

(★1:じいさん「どうじゃ、冒険の方は楽しんでおるか?」

★2:じいさん「はおぅっ!!!!!
こ、これが伝説のタブレットか・・・すごいのぅ」)



タブレット全収集後にマスターと会話したとき
口調
普通(★1→)
・・・・・・他に面白そうな話は知らないのか?(→★2)
(★1→)
そうね・・・他に面白そうな話は知らないの?(→★2)
丁寧(★1→)
そうですね・・・なにかいい情報はないですか?(→★2)
(★1→)
そうですね・・・なにかいい情報はありませんか?(→★2)
年配(★1→)
そうじゃの・・・なにかいい話は知らんか?(→★2)
(★1→)
そうだねぇ・・・なにかいい話は知らないかい?(→★2)
子供(★1→)
うーん・・・どこか面白そうな所ないの?(→★2)
(★1→)
そうね・・・どこか面白そうな所ないの?(→★2)
熱血(★1→)
そうだな・・・どこかいい所知らないか?(→★2)
(★1→)
そうね・・・どこかいい所知らない?(→★2)
クール(★1→)
そうだな・・・なにかいい情報はないのか?(→★2)
(★1→)
そうね・・・なにかいい情報はない?(→★2)
高飛車(★1→)
そうだな・・・まだ他においしい所があるのか?(→★2)
(★1→)
そうね・・・まだ他にいい所ある?(→★2)
無口(★1→)
そうだな・・・・・・(→★2)
(★1→)
そうね・・・・・・(→★2)

(★1:酒場のマスター「どうだ、タブレットは?」
ナレーション(タブレットをみせてみた)
酒場のマスター「おお! 全部そろったのか、やったじゃねぇか!
しかし、すげぇな俺も鼻が高いってもんよ!!
でも、お前これからどうするよ・・・」

★2:酒場のマスター「廃坑の地下3階に結界で守られた所があるって噂だが・・・お前見た事あるか?」
→(選択肢)ある/ない

→(「ある」を選択)→酒場のマスター「そこを調べてみたらどうだ? 結界で守られてるってのも、少し気になるしな!
その結界を調べてみたらどうだ?」

→(「ない」を選択)→酒場のマスター「とりあえず行ってみたらどうだ? 結界で守られてるってのも、少し気になるしな!」


条件要調査! マスターにもう一度話し掛けたとき

(★1:酒場のマスター「どうだ、調子は?」

★2:酒場のマスター「前に教えてやった廃坑の結界は調べてみたか?」
→(選択肢)調べた/調べていない

→(「調べた」を選択)→酒場のマスター「そこを調べてみたらどうだ? 結界で守られてるってのも、少し気になるしな!
その結界を調べてみたらどうだ?」

→(「調べていない」を選択)→酒場のマスター「とりあえず行ってみたらどうだ? 結界で守られてるってのも、少し気になるしな!」




賢者の門へ行った後モヒカン兄貴と会話したとき
口調
普通(★1→)
よろしくって言われてもなぁ・・・・・・(→★2)
(★1→)
よろしくねぇ・・・・・(→★2)
丁寧(★1→)
ライバルって言われましても・・・・・・(→★2)
(★1→)
ライバルですか・・・・・・(→★2)
年配(★1→)
ふぉっふぉっ、若いのぅ・・・・・(→★2)
(★1→)
まだまだ、若いねぇ・・・・・(→★2)
子供(★1→)
ライバル? ってなに、おいしいの?(→★2)
(★1→)
ライバル? ってなに、かわいいの?(→★2)
熱血(★1→)
へっ、受けて立つぜ!!(→★2)
(★1→)
いいわ、私に負けないようにがんばるのね!!(→★2)
クール(★1→)
・・・・・・・・・・・・・・・(→★2)
(★1→)
・・・・・・・・・・・・・・・(→★2)
高飛車(★1→)
や、やめてくれ・・・・・・(→★2)
(★1→)
いやぁぁぁぁぁ〜〜〜(→★2)
無口(★1→)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(→★2)
(★1→)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(→★2)

(★1:モヒカン兄貴「お前は今日から俺様のライバルだ!!
よろしくたのむぞ!!」

★2:モヒカン兄貴「ガハハハハ、細かいことは気にするな!!」)



賢者の門へ行った後熱血戦士と会話したとき
口調
普通(★1→)
はぁ・・・・・・・・・(→★2)
(★1→)
はぁ・・・・・・・・・(→★2)
丁寧(★1→)
はぁ・・・・・・・・・(→★2)
(★1→)
はぁ・・・・・・・・・(→★2)
年配(★1→)
ふぉ、ふぉ、好きに呼ぶがよい・・・・・・(→★2)
(★1→)
まあ、好きに呼ぶがよい・・・・・・・・・(→★2)
子供(★1→)
じゃあ、今日からおまえはぼくの弟子だ!!(→★2)
(★1→)
じゃあ、今日からおまえはわたしの子分よ!(→★2)
熱血(★1→)
心の師匠か・・・いい響きだな(→★2)
(★1→)
心の師匠・・・なんか、いい響きね(→★2)
クール(★1→)
・・・・・・・・・本気か?(→★2)
(★1→)
・・・・・・・・・本気?(→★2)
高飛車(★1→)
やめろ、むさ苦しい!!(→★2)
(★1→)
あんた、熱でもあるんじゃない?(→★2)
無口(★1→)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(→★2)
(★1→)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(→★2)

(★1:熱血戦士「これからは、心の師匠と呼ばせてもらいます!」

★2:熱血戦士「うぉぉぉぉぉっ! 燃えてきたっす師匠!!」)


(かなりどうでもいいですが、上記のモヒカン兄貴および熱血戦士の宣言に対して、

嫌がるor戸惑うセリフ=禁呪の石板を調べた時に「○○語のようだ」という旨の発言をする口調
受け入れるor黙っているセリフ=禁呪の石板を調べた時に「全く分からない」という旨の発言をする口調

です。)


賢者の門へ行った後にマスターと会話したとき
口調
普通(★1→)
それなりに順調なんだが・・・(→★2)
→・ 戦ってみようかと思っている・・・(→★3)
→・ まだ考えている・・・(→★4)
(★1→)
それなりに順調なんだけど・・・(→★2)
→・ 戦ってみたいと思うの・・・(→★3)
→・ まだ考えているの・・・(→★4)
丁寧(★1→)
それが大変な物を見つけてしまいまして・・・(→★2)
→・ 戦ってみようかと思っています・・・(→★3)
→・ まだ考えています・・・(→★4)
(★1→)
それが大変な物を見つけてしまいまして・・・(→★2)
→・ 戦ってみたいと思っています・・・(→★3)
→・ まだ考えています・・・(→★4)
年配(★1→)
うむ、それがの・・・(→★2)
→・ 戦ってみようかと思っておる・・・(→★3)
→・ まだ考えているところじゃ・・・(→★4)
(★1→)
それがねぇ・・・(→★2)
→・ 戦ってみたいねぇ・・・(→★3)
→・ まだ考えているところだよ・・・(→★4)
子供(★1→)
聞いてよ! 凄い所を見つけたんだよ!!(→★2)
→・ 戦う!!(→★3)
→・ まだ考えているんだ(→★4)
(★1→)
ねぇ、聞いて! 凄い所を見つけたの!!(→★2)
→・ 戦う!!(→★3)
→・ まだ考えてるの(→★4)
熱血(★1→)
あぁ、ちょいと悩んでてな・・・(→★2)
→・ へへっ、やってやるぜ(→★3)
→・ 悩んでいるところだ・・・(→★4)
(★1→)
えぇ、少し悩みがあってね・・・(→★2)
→・ 戦ってみたいわ(→★3)
→・ 悩んでいるところよ・・・(→★4)
クール(★1→)
順調なんだが、少々問題があってな・・・(→★2)
→・ 戦ってみようかと思っている・・・(→★3)
→・ まだ考えている・・・(→★4)
(★1→)
順調なんだけど、ちょっと問題があってね・・・(→★2)
→・ 戦ってみたいと思うの・・・(→★3)
→・ まだ考えているの・・・(→★4)
高飛車(★1→)
くっくっく・・・面白い話を聞かせてやろう!(→★2)
→・ ふん、言わずとも分かっているのだろう・・・(→★3)
→・ まだ考えている・・・(→★4)
(★1→)
ふふっ、特別にいい話を聞かせてあげるわ!!(→★2)
→・ この私が逃げるとでも思う?(→★3)
→・ まだ考えてるの・・・(→★4)
無口(★1→)
・・・それが・・・(→★2)
→・ ・・・戦ってみるつもりだ(→★3)
→・ まだ考えている・・・(→★4)
(★1→)
・・・それが・・・(→★2)
→・ ・・・戦ってみるつもりよ(→★3)
→・ まだ考えてるの・・・(→★4)

(★1:酒場のマスター「調子はどうだ?」

★2:ナレーション(賢者の門の事を話した・・・)
酒場のマスター「まじかよ!! じゃあ、なにか、伝承に出てくる伝説の魔神ってのは、本当にいるわけか?
で、どうするんだ? まさかそんな化け物に挑むつもりじゃねぇだろうな・・・」

★3:酒場のマスター「正気か? 相手は伝説の魔神だぞ!」

★4:酒場のマスター「やるにしても、絶対にくたばるんじゃねぇぞ!!」)


上記★3からの派生
口調
普通(★3→)
→・ ああ・・・正気だ!(→★5)
→・ やはり、無茶か・・・(→★6)
(★3→)
→・ ええ・・・正気よ(→★5)
→・ やっぱり、無茶かな・・・(→★6)
丁寧(★3→)
→・ ええ・・・正気です!(→★5)
→・ やはり、無理でしょうか・・・(→★6)
(★3→)
→・ ええ・・・正気ですよ(→★5)
→・ やっぱり、無理でしょうか・・・(→★6)
年配(★3→)
→・ うむ、正気じゃ(→★5)
→・ やはり、無茶かのぅ・・・(→★6)
(★3→)
→・ 分かってるよ(→★5)
→・ やっぱり、無茶かね・・・(→★6)
子供(★3→)
→・ うん、正気だよ!(→★5)
→・ やっぱり、無茶かな・・・(→★6)
(★3→)
→・ ええ、正気よ(→★5)
→・ やっぱり、無茶かな・・・(→★6)
熱血(★3→)
→・ ああ・・・伝説の魔神だから戦うんだぜ!(→★5)
→・ やはり、無茶か・・・(→★6)
(★3→)
→・ ええ・・・相手が強いから戦うのよ!(→★5)
→・ やっぱり、無茶かな・・・(→★6)
クール(★3→)
→・ ああ・・・正気だ・・・(→★5)
→・ やはり、無茶か・・・(→★6)
(★3→)
→・ ええ・・・正気よ・・・(→★5)
→・ やっぱり、無茶かな・・・(→★6)
高飛車(★3→)
→・ 伝説の魔神、まさに私にふさわしい相手だ!(→★5)
→・ さすがに、無茶か・・・
(★3→)
→・ 伝説の魔神よ! 面白そうじゃない!!(→★5)
→・ さすがに、無茶かな・・・(→★6)
無口(★3→)
→・ ・・・ああ・・・・・・(→★5)
→・ ・・・無茶か・・・・・・(→★6)
(★3→)
→・ ・・・ええ・・・・・・(→★5)
→・ ・・・無茶かな・・・・・・(→★6)

(★5:酒場のマスター「・・・さすがだな! その根性、気に入ったぜ
この鍵を持って、二階の端の部屋へ行ってみな!
俺が現役の頃に手に入れたアイテムが置いてある それをお前にくれてやる! 好きに使え!!」
ナレーション(【マスターの部屋の鍵】を手に入れた!!)

★6酒場のマスター「・・・そう思うなら絶対無理だな、やめておけ!」)



フュージョンの詠唱法が書かれた本を調べたとき(読めない)
口調
普通なんだろう・・・古代語のようだが・・・なにこれ・・・古代語のようだけど・・・
丁寧なんでしょう・・・古代語のようですが・・・なんでしょう・・・古代語のようですけど・・・
年配むぅ・・・・・・さっぱり読めんわい・・・なんだいこれは? さっぱり読めないねえ・・・
子供なんだろこれ? ぜんぜん読めないや!!なにこれ? ぜんぜん読めないよ!!
熱血なんだこの本? 俺には読めねぇな・・・なにこの本? マスターこんなの読むのかしら?
クール・・・古代語のようだが・・・・・・古代語のようだけど・・・
高飛車・・・こんなもの、た、ただの落書きだ!・・・こ、こんなの、ただの落書きよ!!
無口・・・読めないな・・・・・・読めない・・・



フュージョンの詠唱法を習得したとき
口調
普通こ、これは、封印されし禁呪の一つ・・・
【フュージョン】の詠唱法!!
こ、これは、封印されし禁呪の一つ・・・
【フュージョン】の詠唱法!!
丁寧これは、封印されし禁呪の一つ・・・
【フュージョン】の詠唱法です!
これは、封印されし禁呪の一つ・・・
【フュージョン】の詠唱法です!
年配こいつは、封印されし禁呪の一つ・・・
【フュージョン】の詠唱法じゃ!
これは、封印されし禁呪の一つ・・・
【フュージョン】の詠唱法だね!
子供これ、禁呪の・・・
【フュージョン】の詠唱法だよ!
これ、禁呪の・・・
【フュージョン】の詠唱法だわ!
熱血こいつは、封印されし禁呪の一つ・・・
【フュージョン】の詠唱法だぜ!
これ、封印された禁呪の一つ・・・
【フュージョン】の詠唱法だわ!
クールこれは、古の時代に封印された禁呪・・・
【フュージョン】の詠唱法か・・・
これは、古の時代に封印された禁呪の一つ・・・
【フュージョン】の詠唱法ね・・・
高飛車これはまさか、高位攻撃魔法の一つ・・・
【フュージョン】の詠唱法!!
まさかこれ、高位攻撃魔法の一つ・・・
【フュージョン】の詠唱法!!
無口これは・・・禁呪か・・・
【フュージョン】の詠唱法か・・・
これは・・・禁呪・・・
【フュージョン】の詠唱法ね・・・


セリフ集トップへ戻る